※計算方法は、以下の通りです。

5の数字を図形で書くとしたら、「一筆書き」で描く「星」=五芒星(⭐️)を思い浮かべると良いかもしれません。
各頂点がカラダだとしたら、
上の頂点がアタマ、
上半分にある2つの頂点が両手・両腕、
下半分にある2つの頂点が両脚、
こんなふうに捉えると、子どもが手脚を大の字に開いて、楽しんでいる姿に見えませんか?
そう、5のイメージは、まさに、そんな子どもっぽさにあります。
常に刺激を求め、何か目新しいものを見つけると、それに対して知的好奇心が湧いてきてしまう、そんな人生を送っている人が多いのではないでしょうか。
その知的好奇心の対象は、「実体験」が多く、そこから学びとることが多そうです。
ですから、自分がずっと同じ状態を続けていると、退屈さが出てしまい、自分の中に何かしら変化を求めたくなりがちです。
ただ、その好奇心の対象に、そのまま真っ直ぐ向かえるかというと、実は、「怖いっ!」って思いながら、冒険している人も多かったりします。
「怖さ」を溜めて、溜めて、溜めて、その「怖さ」のメーターがマックスになった時に「えいやっ!」と飛び込むことで、そのスリルと快感を楽しむ、そんな人もいることでしょう。
体験をし、体験から学び、体験から学んだことを言葉にして人に伝える、自然とそういう生き方をしている人が多いように思います。
気をつけるべき点としては、「(自分が)成長をしたい!成長するべき!」という思考が回りがちになるので、
「自分が成長していない」と感じるものを見つけてしまうことが多く、それによって自分を苦しめてしまう、そんなこともありそうです。
そんなときは、ゆっくり「退屈」を楽しむのも良いかもしれないですね!
※一人の人が持っている数字は他にも複数あるので、ここに書いたものとことなる可能性もあります。
次は、9の数字にも触れていくのでお楽しみに!
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自分の持っている怖れや滞り、それについての解決方法もお伝えできるかと思います。
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