考え込む傾向を減らす、たった1つの簡単なアプローチ方法

何をしたらよいか分からなくて、どうしたらよいか悩んで「考え込んでしまう」人がいます。

考え込んでしまう」人って、「悩むこと」が目的であるかのように身動きができなくなってしまうことが多いんじゃないかな、と思います。

実は、ボクは「考え込む」と、重くなる傾向があります。笑

考え込んで考え込んで、気づいたら、一人で暗く重くなっている。

これは、あくまでもボクの体感からくるイメージですが、「考え込む」人って、顎(あご)を下に向け過ぎていて、ノドが詰まっている状況なのではないでしょうか。

この姿勢って、自分の感情を閉じ込めているようにも見えます。

そして、この姿勢は「声が出にくい」。

声が出にくい」ということは、自分の気持ちを外に吐き出しにくい、ということ。

考え込む」傾向のある人は、アタマを少し上げてみて。

そして、アタマを上げたら、今の気持ちを声に出してみたらいい。

そうすると、重いものが抜けて、軽いものが出てくるようになるかと。

(たぶん)少しは楽になるから。お試しあれ!

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